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戦国魂 抹茶チョコボール [こるく] ※限定販売

コルクポット in ちょっぴり大人味の抹茶ぼーるちょこ♪
戦国魂 抹茶ぼーるちょこ[こるく]

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価格2,000円(消費税込:2,160円)

「戦国魂×舞妓の茶本舗」 コラボレーション企画 第3弾!

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戦国魂の生チョコ「直江山城」戦国魂×舞妓の茶本舗

戦国魂の生チョコ「直江山城」※冬季限定販売

価格1,515円(消費税込:1,636円)

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「戦国魂×舞妓の茶本舗」 コラボレーション企画 第1弾!

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DE・ALCA(信長が愛した金平糖)

DE・ALCA(信長が愛した金平糖)

価格500円(消費税込:540円)

「戦国魂×舞妓の茶本舗」 コラボレーション企画 第2弾!

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復刻!信長の金平糖

贈答にもオススメ!信長公が食べた金平糖を忠実に再現!!復刻「信長の金平糖」

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当時の作り方を忠実に再現し、芯にアニスを使用した究極の金平糖。テレビドラマ『信長のシェフ』や映画『清須会議』にも登場しました!!

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武将 筒入り京飴シリーズ

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幸村茶5本セット

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戦国武将飴シリーズ

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価格380円(消費税込:410円)

石田三成 出世飴

寺小姓だった石田三成が、のどの渇きを潤す為に訪れた豊臣秀吉に
量・熱さの違う三杯のお茶を出し、その気配りに惚れ込んだ秀吉が三成を近習いしたという。
その三献茶にならい作られたのがこの三成出世飴。味はお茶にちなみ抹茶味となっております。
三成の旗印がくっきりと美しい、尾張国の飴職人手作りの仕込み飴(12個入り)です。

上杉謙信「義塩飴」

駿府今川氏らによって太平洋側で採れる南塩が断たれた甲斐の武田信玄。
「争うべきは弓箭にあり。米・塩にあらず。」として日本海側の北塩を確保し、
手を差し伸べたのが上杉謙信。
敵に塩を送るという故事の由来である。
『毘』の文字が美しい塩飴です。周りの黒い部分には炭末色素を利用。
尾張国の飴職人手作りの仕込み飴(12個入り)です。

直江兼続「智将飴」


義の人としても名高い直江兼続の地元とも言うべき山形県の特産品「さくらんぼ」。
愛の前立てのイメージにぴったりな優しいさくらんぼの味でありながら、
智勇兼備で義を重んじる彼の生き様も感じて下さい。
『愛』の文字が入ったさくらんぼ味の飴です。
尾張国の飴職人手作りの仕込み飴です。

織田信長の楽市飴」


味は信長が日本で初めて飲んだといわれている葡萄酒(ワイン)味。
大河ドラマ「天地人」でも織田信長が直江兼続にワインを振舞うシーンがありました。
デザインは職人の技が光る信長の家紋「木瓜」。口に入れると芳醇な葡萄の香りが広がる職人手作りの飴です。

原材料名 砂糖、水飴、ワイン粉末、酸味料、香料、着色料(エルダーべリー色素)
※アルコール分0.1%未満
 微量のワイン粉末が飴に練り込んでありますので、お子様やアルコールに弱い方、運転時にはご注意ください。

徳川家康「縁起飴」


桃は古来より縁起の良いものとされていますが、家康の浜松城も別名「出世城」とも呼ばれ縁起の良い城とされています。
味は関ヶ原の戦いの際に本陣を構えた桃配山と縁起の良い桃にかけて桃味となっております。
デザインは職人の技が光る家康の家紋「3つ葉葵」。口に入れると桃の香りが広がる職人手作りの飴です。

豊臣秀吉「太閤飴」


慶長三年(一五九八)三月一五日、太閤・豊臣秀吉が催した「醍醐の花見」。
正室の北政所や側室の淀殿をはじめ、嫡子の秀頼、配下の武将とその家族など約一三〇〇人が招かれた空前絶後の宴であった。
しかし、この花見の半年後に秀吉は没する
。 「醍醐の花見」にちなんで、さくら味となりました。

前田慶次「傾奇飴」


前田慶次の自由奔放に戦国時代を駆け抜け傾奇者と呼ばれた逸話から生み出された梅味の飴。
綺羅星のごとく異彩を放った慶次の梅鉢紋を図案化した飴職人手造りの「戦国飴」です。

原材料名 砂糖、水飴、香料、酸味料、着色料(エルダーベリー色素)
内容量 12粒

豊臣秀吉「太閤飴」


慶長三年(一五九八)三月一五日、太閤・豊臣秀吉が催した「醍醐の花見」。
正室の北政所や側室の淀殿をはじめ、嫡子の秀頼、配下の武将とその家族など約一三〇〇人が招かれた空前絶後の宴であった。
しかし、この花見の半年後に秀吉は没する
。 「醍醐の花見」にちなんで、さくら味となりました。

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