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徳川家康「縁起飴」
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徳川家康「縁起飴」
商品番号 engiame
[4ポイント進呈 ]
この商品の平均評価: 5.00
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おすすめ度
家紋の細かい所まできちんと表現されていてすばらしいです
桃味もそれほどきつい甘さはなく、おいしかったです。
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おすすめ度
桃味がとってもすっきりしておいしいかったです。 |
戦国飴シリーズ第5弾、今度は徳川家康「縁起飴」が登場!
桃は古来より縁起の良いものとされていますが、家康の浜松城も別名「出世城」とも呼ばれ縁起の良い城とされています。味は関ヶ原の戦いの際に本陣を構えた桃配山と縁起の良い桃にかけて桃味となっております。
デザインは職人の技が光る家康の家紋「3つ葉葵」。口に入れると桃の香りが広がる職人手作りの飴です。
<商品パッケージ文より>
慶長5年(1600年)9月15日早朝。家康は天下分け目の“関ヶ原の戦い”で桃配山に本陣据えた。関ヶ原は古代より交通の要衝で壬生の乱の際に大海人皇子(後の天武天皇)が本営を置いたのも、この地であった。桃配山の名は皇子が軍兵を鼓舞する為に古来より縁起の良い桃を配ったことに由来すると伝えられています。
家康もいにしえに思いを馳せながら、武運の長久を祈りこの地を最初の陣としました。
<商品詳細>
12個入り
原材料名 砂糖、水飴、酸味料、香料、着色料(エルダーべリー色素)
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